『作るチェンマイ生活日記』から日本へ場所を移し『大地の借り暮らし日記』続行中です。
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初詣
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今年の初詣は、ワットチェンマンというチェンマイで一番古いお寺でした。お寺には、ひかりもの、鳴りもの(風が吹くとチリンと鳴る屋根に取り付けられている鈴)ひとつひとつ意味がありげな装飾品や天井が高くて広い空間、薄暗く涼しげで全てが揃っている落ち着く場所です。庭もきちんと手入れが行き届いていて、すべてのものが世話されている感じがなんとも心地いい。
 このスリッパは便所のスリッパですが、その印としてつま先とかかとに刻みが入っていて、お寺の頭文字が手書きで刻印されていました。このキチンとした感じ、手書きのチョーチャーンの文字が気に入りました。
 不思議な多肉植物。ジャックフルーツはたわわ。ここのテワダーはハンサムでした。仏塔には、"Don't Come Up"の看板。こちらを見上げるお寺犬。
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